誰かを「愛する」というのは、その人の良いところも悪いところもトータルで見て「いとおしいと思う」ということですよね。その人の良いところばかり見て悪いところは見ない、というのでは、その人のことを「愛する」ことはできませんし、悪いところがあるからイヤだ、と言っていたのでは、誰のことも「愛する」ことはできません。悪いところのない人なんて、おそらくいないのですから。

自分に対しても同じなのだと思います。私は良いところがこれだけあって、でも悪いところもある。悪いところは直そうとがんばっているけれどなかなか直せない、でも、そんな自分を「私はこういう良いところと悪いところがあって、がんばってるけど失敗もしちゃう、でも毎日一生懸命生きてるよ」と、自分の存在を認めてやることが、大事なのだと思います。

“『花子とアン』の放送が始まってから、皆さんに『美輪さんの“ごきげんよう”は、なぜあんなに優しいんですか?』と、よく聞かれます。何でもない。ただの鼻濁音の使い分け(笑)。そういうしゃべり方、言い方を知っているだけなんです。ですから、まずは日本語を学ぶことですね」”

 この地上で読む事が出来るありとあらゆる漫画読書が大好きだ。

 大量の敵を前に主人公が轟音と共に敵陣を吹き飛ばすのが好きだ。
 空中高く跳び上がって敵をばらばらに切り裂く時など心がおどる。

 ヒロインの書いたラブレターの一行目を相手が読み始めるシーンが好きだ。
 嗚咽をこらえて燃える体から飛び出してきそうなハートを手で抑える時など同じような気持ちだった。

 同じ夢をそろえた主人公たちがあらゆる敵を蹂躙するのが好きだ。
 夢に憧れ、恐怖し、慟哭し、すでに息絶え絶えながらも何度も何度も立ち上がる様など感動すら覚える。

 出産を経て母となったルポ漫画で、子供を高い高いするさまなどはもうたまらない。
 泣き叫んでいた子を見て、同じように泣きそうな彼女がその小さな手のひらを見て愛情になぎ倒されて共に眠るのも最高だ。

“その男性が、どのような困った事(社会生活をおくる上で困った事)を抱えているのかは見た目からはまったく分かりませんでしたが(そもそも見た目からまったく分からないからこそ、このマークをつけてらっしゃるのですよね)、
内臓疾患なのか、身体を怪我されているのか、あるいは精神や知的な障害をお持ちなのか、、、
いずれにせよ、「あ、なにかこの人、支援を必要とすることがあるんだ」と少なくとも私に注意喚起させた訳ですし、
それはこのマークがきっかけだったのですからこの存在はもっともっと広まればいいと思うのです。”
“ 「80年代に入って改革・開放政策が本格化し、西側諸国の価値観や情報、製品が入ってきたり、学生や学者らが海外に行ったりすると、中国の古い体制に対する批判が当然出てきた。そこで党の正統性を維持するため共産党の歴史についてきちんと教育する必要性が認識され、『愛国』を目的に日本に歴史問題を提起した。すると日本側が過敏に反応して『日本は意外に歴史問題に弱い』『使えるのでは』と感じたのではないか。『反日』は対日、国内の両方で利用できるが、特に反日感情が強い『国内向け』で強く打ち出すようになった」”

 「抗日戦争の時、日本を利用して(蒋介石の)民国政府を打倒し、経済開放の際には日本を利用して経済を活性化させ、現在は日本を利用して愛国主義や民族主義を展開し、人民の忠君感情を高めている」

 「一魚三吃」(1匹の魚で3回食べる)と題した著名な中国人知識人・呉祚来氏の発言がインターネットで転送され、話題となっている。

zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140716-00010001-wedge-cn&p=1
“生まれたときに喜びツイートをしていたのかは覚えていない。けど。
最近「子供がうるさい」「妻がうざい」「恋がしたい」というようになって。
前ふたつはまぁともかく、恋って何だ既婚者。
そしてついに「子供が寝てくれない。夜泣きつらい。頼みもしないのに妻は寝ている。」っての読んで。
もぅムリ。。。マヂ病み。。。と思ってそっとアンフォローしたわけです。
夜泣きくらい承知の上で子供をつくったんじゃないのかとか。
昼間子供の面倒を見て疲れている妻が、夜寝てはならんのかとか。
読むたびつらくなった。”