中学生の時、家庭科の授業で見せられたビデオの話

親子がオムライスを前に食卓を囲んでいる。
両親は箸で食っているが、子供は食う様子がない。

母「ちゃんと食べなさい」
子「だって箸なんかじゃ食べられないよ」
母「どうして箸じゃ食べられないの?お父さんもお母さんもちゃんと食べてるわよ」
子「箸なんかじゃたべられないもん!」

息子が叫んで近くの机の下に隠れる。

母「どうしてそんなわがまま言うの!みんなお箸で食べてるでしょ」
父「そうだぞ、わがまま言わないでちゃんと食え」
子「(泣きながら)お箸なんかじゃ食べれないもん!」

ナレーター「親の言うことに、理由なく反発する。」
ナレーター「これが、反抗期です。」

俺も箸でオムライス食えとか言われたらキレるわ

590 :名無しさん@涙目です。(埼玉県): 2011/05/11(水) 22:19:02.35 ID:TOPHp4qC0

会社に限らず日本人は、あらゆる組織における「伝統」の意味を履き違えている。

伝統を守る為にあらゆる物を犠牲にする。

「ウチはこのやり方が伝統だから」と、思考停止的に効率の悪い選択をする。

バカかと。

あらゆる手段がある中で、そのやり方が最も優れているから長きに渡って採用され続け、

結果としての伝統だからこそ価値があるんだ。


伝統という尤もらしい理由をつけて、新しく何かを変えることを恐れているだけ。

失敗の責任を負うことを恐れ、進歩することから目を逸らしている。

“生活保護を受けている家庭で育つ児童が他の家庭と同水準の教育を受けることができ、他の子供と同じように金銭的不自由もなく、自己肯定感をもって育つことで、遠くない将来に労働者となり、年金や福祉などの社会保障を支える担い手になる。生活保護バッシャーたちは、それを阻害しているんですよ。”
“TwitterやFacebookから、低年齢層の多くが離れつつあるように思います。悪い面が見えすぎていて、僕らのいる場所じゃないんじゃないかと感じているのではないでしょうか。人との関係が増えれば増えるほど、自分の周囲のネットワーク内で「闘争」を目の当たりにする可能性が指数的に増えていく。TwitterからFacebook、さらにLINEへ、というクローズドで個別のネットワークへ移っていく傾向は、みんながリスクを避けて、平和に暮らそうとしている心の表れのように思います。気心が知れている狭くて小さいネットワークの方が、空気を読みやすく居心地がいいと感じる人も多いだろうと考えています。”

tin25000:

日本でただ1人のプロ鉛筆彫刻家・山崎利幸。彼が作り出すのはあまりにも繊細すぎる芸術

『日本で唯一のプロ鉛筆彫刻家山崎利幸さんを知っていますか?彼は1本の鉛筆から削りだした芯を使って、見事な鉛筆の彫刻を作り上げています。芯が折れたら壊れてしまう儚く、繊細な作品の数々をぜひご覧ください。』

ネットでちょいちょい見てはいたけど、こうやってまとまるとものすごいなあと驚愕。
製作過程の動画がまたすごいです。

“尾崎康弁護士(尾崎豊の実兄)がとある懇親会でスピーチ。
「えー、”15の夜”の”盗んだバイク”とは、実は私のバイクでございまして、”I love you”の”きしむベット”は、弟の部屋に実際にあったベットです」とのこと。”
“元不良がよく「俺も昔はヤンチャしてたが、その経験で今は(更生して)立派になれた」みたいな思い出話をしてるけど、あなたの「ヤンチャ」で人生台無しにされた人は、あなたの思い出話として人生を消費されるために生まれたわけじゃないんだよ。”